お休みをいただいた17日(月)の夕方、思い立って大仙市太田町の大台スキー場からの夕陽を見に行きました。

夕暮れ寸前に着いたので、だいぶくらくなってしまいましたが、稲刈り直前の実りの大地を一望です。

冬の白、4月の水鏡、次第に色が緑から黄色に変わって黄金色となった9月の大地です。

今日は山並みもきれいに見えます。

スキー場最上部までPHEVのアウトランダーがエンジン全開、かなりの斜度をうなりを上げて駆け上がりました。

雲の帯に隠れていた太陽が山並みに沈む寸前、姿を現しました。

裏日本には夕陽が似合います。
